児童発達支援センターひよこでは、お花の水やりのお手伝い活動を行いました。
「どれくらいお水をあげたらいいかな?」と考えながら、決められた量を意識して取り組む姿が見られました。
たっぷりあげすぎず、お花にとって“ちょうどいい”を考える、素敵な時間になりました。
活動の終わりには、「これで元気になるかな」「また咲いてね」と、お花を思いやる気持ちも感じられ、優しい関わりがたくさん見られました。
日々のお手伝いを通して、順番や約束を守ることだけでなく、相手を大切に思う気持ちも育まれています︎︎。



